看護師パートでも残業なく帰れるなんて思われたらえらいこと!!夫と最近喧嘩になるのは、今の私の看護師職場。毎日残業で帰りが遅いのが、夫は気に食わないみたいです。まぁそりゃそうかもしれないけど、仕事なんだしねぇ~~??そういう時ってみんな仕事移ったりしてるのかなぁ~私は転職が面倒だから嫌なんだけど・・・家族の為の転職も考えないといけないのかもしれないね。定時で帰れる看護師パートの職場ってあるのかなぁ・・・
2010 年 6 月 11 日
残業がひどい看護師職場
2010 年 3 月 28 日
看護師未経験もOKって言ったのに!
面接で、ここは看護師の中途採用をやっているけど未経験でも大丈夫だから・・・との説明があり入職しました。看護師の経験もそこまでないから仕事内容の説明を受けて大丈夫かなと思ってたけど実際やってみると、実力の差が激しく出ます。私はちんたらして他の人に迷惑をかけてしまっています。教えてくれるはずの先輩も忙しくて私を構う時間すらありません。ここは、未経験者じゃ無理だと思います。また別の職場を探すことにします。
2010 年 2 月 5 日
将来のキャリアプランのために職場を変えるのもアリ
自分のこれからのキャリアを考えたら
今が転職する時期だと思う。
結婚なんて興味もないし、一生仕事を続けていきたいから。
いろんな資格をとって、いくつになっても
現場から必要とされる人材であり続けたい。
だから教育プランや勉強会が盛んな大きな会社で
レベルアップをしたいんです。
たぶん、看護師やどの世界でも同じなんだろうな。
どういうふうにレベレアップができるのかとか、
事前に知ることができたら転職もしやすいんだけどな。
うまく調べることってできるのかな?
2010 年 1 月 15 日
【どういう病院?転職はそれをきっちり知ってから
「患者さんのために」ってよく聞く言葉。
知人もそう信じて、病院に看護師として就職。
でも中身はぜんぜんだったそうで、すぐに退職。
治療方針とか、患者さんとの接し方とかって
働いてみないとわからないものなのでしょうか。
事前にそういうことがわかっていれば、
他のところに就職したのに。
今度転職するときはきちんと
「どういう病院なのか」ってことを調べて転職するそうです。
友人は、看護師の誇りを持って仕事をしたいという、
純粋な気持ちで看護師の転職ををしています★
2009 年 12 月 26 日
日勤のみ&充実の休暇。自分へごほうび
知人の看護師さんが退職されます。
看護師になって7年のベテランさん。
携わってきたのは、救急患者の受け入れ。
けっこうハードワークだったそうです。
一瞬たりとも気を抜けない緊張感。
だけど充実はしていたようです。
最近ちょっとお疲れ気味のようです。
ここらで優秀な後輩にバトンタッチして、人生をリセット!
今度は昼間だけで、お休みもきちんとあるようなところで働いて
それで友達といっぱい旅行したり。
今まで休日返上で働いてきた分、充電期間が欲しいの
と言ってました。
常に明るく働いてきた友人ですが
きらきらし続けるためには、たまにはお休みも必要ですよね。
2009 年 6 月 16 日
看護師さんの復職
現在、看護師資格を持ちながら職に就いていない人は
約50万人にものぼるといわれています。
看護師不足の今、職に就いていない看護師さんが
復職できるシステムが整いつつあります。
ブランクがあるために不安に感じて踏み切れない人のため、
研修制度が充実している自治体や病院独自でおこなう研修もあるらしいです。
また、産後子育てをしながら仕事もできるように、
勤務時間の調整も考えてくれる職場が増えてきているのだそうです。
とはいっても全体からみるとまだまだ少ないと思います。
早く復職できる体制が整って、
医療の現場を支えてくれる看護師さんが増えることを願います。
看護師として病院以外の職場は?
看護師さん=病院というイメージですが、
病院以外にも介護施設で働く方もいるらしいです。
訪問看護もそうですが、
病院よりアットホームな雰囲気で仕事ができそうですね。
看護としての技術を磨くことも大切ですが、
人とのふれあいで心の面を磨くことができそうです。
自分に合った職場や病院の科を見つけて
スキルアップしていけたらいいですね。
看護師の職場環境
テレビで看護師さんのヘッドハンティングをする人の特集を放送していました。
看護師不足のため、
看護師さんに声をかけて条件のいい病院を紹介するというのです。
そこで面談していた看護師さんの話によると、
職場に対する不満があるみたいでした。
人手が足りないので時間通りに仕事が終わらず残業ばかりだそうです。
このような病院はきっと少なくないと思います。
職場の環境をととのえて、
看護師さんの働きやすい・離職しにくい職場を
つくっていく必要があります。
1日でも早く医療の現場の人手不足が解消されることを願います。
わたしにできることは病気にならないことくらいですが・・・。
出産時、看護師さんに助けられました!!
午後7時、陣痛が10分おきにやってきてから10時間後の午前5時に病院へ。
痛くて痛くて歩くのもやっとの思いで産婦人科病棟にたどり着きました。
すると、看護師さんが
「よくがんばってこられましたね!」と声をかけてくれたのです。
早朝にもかかわらず、しっかりとした口調で励まされ、とても安心しました。
陣痛も痛くて仕方ないのに、看護師さんの励ましの一言で乗り切れました。
そして、無事午前6時18分に女の子が生まれました。
あの時支えになってくれたことは、
出産前後で何があったかあまり憶えていないなか
はっきりと記憶に残っています。
看護師さんの笑顔と励ましの声がもたらす安心感は
本当に偉大だと知りました。
病院の特色
先日、ニュース番組の特集で看護師不足に関する特集がありました。
どの病院も看護師獲得のために病院の特色をアピールしていました。
紹介会社からの見学ツアーのようなものが組まれていたのですが、
手厚いもてなしにびっくりしました。
ツアーには豪華なお弁当がついていたり・・・。
(これは紹介会社が用意していたものです)
多くの病院のなかでも目をひくものがあって、
「制服が毎日違うものが着られる」というところがありました。
たくさんの種類の制服が揃っていて、
その日の気分で替えることができるというのです。
女性のツアー参加者さんも目を輝かせてました。
働くうえで職場の環境は大切ですからね。